会社員、ライター、ワールドベンチャーズで生きるアラサーが、日々感じたことを綴っています♡

ワールドベンチャーズは怪しい?旅するカフカとは?

ワールドベンチャーズは怪しい?旅するカフカとは?

こんにちは、Lilieです。

今回は、私が最近力を入れている取り組んでいる「旅するカフカ」企画について、じっくりお伝えしていきますねー!

先に結論からお伝えしておくと、「旅するカフカ」企画がMLM(マルチ・レベル・マーケティング)である点は、「YES」です。しかし「怪しい」「詐欺」という部分に関する答えは、自信を持ってNO!!」です。

 

「旅するカフカ」と検索すると、出るわ出るわ「詐欺」や「怪しい」の文字のオンパレード・・・汗

私も最初は、絶対怪しいー!!と思っていた一人です。

しかしパラレルワーカーとして「これは絶対に結果が出るやつ!」と確信が持てましたので、ご紹介します。

「あぶない話じゃん・・・この手の話はやめとこ」って思わないで、ぜひご覧くださいな。読むのはタダです。笑

もしかすると、これまでの世界観や、働き方の価値観が変わるかもしれません♡

旅するカフカ企画とは?

突然ですが、あなたは下記のようなことでお悩みではないでしょうか?

✔️「生活が苦しい・・・あと10万、いやあと5万でいいから、月の収入が増えないかな・・・」

✔️「会社員なんか辞めたーい!企業にとらわれず自由に働きたい!」

✔️「病気で会社に行けなくなったら、人生詰む・・・何か在宅でいい仕事ないかな?」

✔️「自由に海外旅行に行ける人生があるなら、むしろ選びたい・・・!」

⇨実は、こんなお悩みを解決するのが、「旅するカフカ」が提案するワールドベンチャーズのMLMなのです。

MLMってなに?

MLMというのは、「マルチ・レベル・マーケティング」という販売手法の頭文字をとった言葉です。

「マルチ」と聞くと、「げっ、マルチっていわゆるねずみ講じゃん・・・」と思われる方が大半ではないでしょうか。(私もその一人でした。)

しかし、きちんと調べてみると、マルチとねずみ講には決定的な違いがありました。

それは、「合法か違法か」「商品・サービスがあるか」「誰にお金を払うのか」という点です。

合法か、違法か

まず、何はともあれマルチとねずみ講の立場を明確にしておかねばなりません。

<マルチ商法(MLM)とは>

MLMは、「マルチ・レベル・マーケティング」の頭文字をとって、「MLM」と呼ばれています。日本語では「連鎖販売取引」といい、特定商取引法で定義されている「販売方法」です。MLMという商法が日本に上陸したのは1970年代ごろで、そこから日本での歴史が始まりました。MLMはダイレクトセリング=直販ともいい、会員が口コミで「これいいよ!」と他の人に伝え、さらにその人から消費が始まり・・・という購買連鎖を起こすことで、販路拡大と、組織形成や拡大を図る販売形態のことです。

つまり法律で認められた「まっとうな販売(セールス)手法」です。

<ねずみ講とは>

ねずみ講とは、またの名を「無限連鎖講」といい、新規で加入した下位会員から上位会員へ金品の受け渡しを目的とする組織のことです。

つまり法律で違法とされる、「犯罪」です。

マルチ(MLM)は、海外発祥のれっきとした「営業方法」であり「お仕事」です。この手法を取り入れている企業も実はたくさん存在します。一方でねずみ講に手を出すのは立派な犯罪です!お気をつけくださいね。

商品・サービスがあるか

それではMLMとねずみ講をどのように見分けるか、ポイントは「商品やサービスがあるかどうか」という点です。

MLMは販売手法なので、企業によって必ず販売したい商品やサービスが存在します。

ねずみ講はピラミッドの上位会員に金銭を受け渡すことを目的としているので、商品やサービスを持っていません。

誰にお金を支払うのか

3つ目のポイントは、「誰にお金を支払うのか」という点です。

MLMの会員になるためには、「企業」に対して商品購入権利や、サービスを受ける権利を購入するために費用を支払います。もしこれがねずみ講だった場合、「●●さんに入会費を▲▲円支払ってね!」となります。もし万が一、「●●さんに支払ってね!」と言われても、あくまでもその人が通過点で、最終的には「企業」に支払うのであれば、MLMです。

MLMとねずみ講の違いについて理解できたところで、「旅するカフカ」のご紹介です。

「旅するカフカ」はワールドベンチャーズのオーナーになる仕事

「旅するカフカ」のビジネスは、米国の最大手旅行会社「ワールドベンチャーズ」のオーナーになり、会員を募集する仕事です。

えっ、MLMなのに、旅行ビジネスなの???」と思われた方も多いのではないでしょうか?

私も最初に聞いたときは驚きました。

MLMといえば、化粧品や日用品、サプリメントなど「商品」がメインのイメージ、かつ対面で友人・知人を勧誘しまくり、果てには友人をなくす・・・そんなイメージがあったからです。

しかしこのカフカ企画には、企画者・カフカ氏の構築した、常識をくつがえす目から鱗の戦略がありました。

その手法とは、「WEB×MLM×アフィリエイト」というものです。

オーナーになり、資産を作ることが仕事

ワールドベンチャーズはMLMという販売手法をとっているため、自分自身がワールドベンチャーズのオーナーになると決めたら、まずは会員の方に紹介してもらって、オーナーになる必要があります。

そして会員登録の際、ワールドベンチャーズ本社に会員権の取得申請と、月額の管理費、初回のみの登録料を支払う必要があります。これが初回でだいたい6万円、翌月から毎月1万円くらいです。

おそらく、この費用が発生する部分だけを見て「詐欺」と勘違いされる方も多く、そのようにWEBに掲載されているのではないかと思います。しかし会員権を購入するのですから、費用が発生するものと考えれば納得できるのではないでしょうか?

オーナーになると海外旅行に市場価格より安く行けたり、海外の同業者たちと出会えるイベントに参加できます。

2018年4月現在、今のところアジア地域は香港・マレーシア・台湾のみで、日本にまだ参入していないので、日本国内の旅行に関するサービス面でのメリットは少ないのですが、ここに今回のビジネスメリットがあります。

ビジネスというのは、「人が手をつけていない分野だから」儲かるのです。

すでに日本にサービスインしていて、みんなが知っている企業では意味がないのです。

株だって、未公開株がIPO(新規上場)した時に購入した人が一番儲かるのと同じです。

更にいえば、日本でサービスインしていない今だからこそ、クレバーな方々は我先に会員権を購入しようとしています。

その理由は、日本は今、2020年オリンピックを目前に控えているからです。

ワールドベンチャーズも頭のいい企業なので、オリンピック需要×今後の円安の動きをみて、日本に参入してくることは間違いありません。(実際に日本にも間も無く上陸するという噂です。)

しかも日本には実店舗もなければ、サービスメリットもないので、自ずと動く手段はWEBのみになります。そしてクレバーな方々に向けて、先行して会員権を販売する権利を得るのです。

ここに私は可能性を感じました。

匿名性の高いWEBを利用して、ビジネスチャンスを得る。日本に上陸してからは、自身の会員権を利用して、国内外の旅行に行き放題になる。そんなビジネスって、見たことあります?!笑

でもやっぱり、MLMにいい印象がないかも。。

しかしやはり心の底では、「MLMってイメージ悪いしな・・・」と思われる方も多いと思います。MLMって、どうしても勧誘が激しいイメージを持ってしまいがちだと思います。それに、友人・知人を無くしたらどうしよう・・・というご心配もあるかと思います。

しかしご安心ください!

このビジネスを企画したカフカグループに所属することで、その心配は無くなります。

その理由は、カフカグループでは、「WEBを最大限活用したネットワーク構築と、一人一人が広告塔となり、アフィリエイト的に活動する」ことを目的としているので、実際の友人・知人を誘う必要がありません。

しかもすでに成功している同じグループの複数のオーナーから知識とノウハウを共有することができるので、最短で成功するまでのマイルストーンがすでに存在している、というのも大きなポイントです。

また法律によって「強引な勧誘はNG」であったり、「きちんと真実を話しなさい」「簡単に稼げるって言ったら法律違反」などなど色々厳しく取り決めされているので、話を聞いたから加入ね!みたいな強制感がないというのも、安心ポイントだと思います。

ワールドベンチャーズの信用性をまとめてみました。ぜひこちらの記事も参考にしてみてくださいね。

【ワールドベンチャーズの信用性は?】知っておきたい3つの真実とは

まとめ

いかがでしたでしょうか?意外と興味が出てきたりしませんでしたか?

誰もが皆はじめているわけではないことを、自らが先陣を切って始めるというのは、とても勇気がいることです。

しかし、勇気を出したあと一歩踏み出すだけで、今とは違う人生を切り開くことができます。

チャンスの神様に前髪はありません。チャンスは「まさに今」です。

もし、今、興味が湧いたのであれば、一緒に取り組んでみませんか?

もちろん強制はしません。しかしやると決めるなら、私は誠心誠意、心を込めてフォローさせていただきます。

ご質問は、ぜひ下記のフォームからお問い合わせくださいね。

働き方カテゴリの最新記事

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。